地域で活用されていない資源を利用し、地域の低炭素社会づくりを推進したい
廃熱・湧水等の未利用資源の効率的活用による低炭素社会システム整備推進事業
  • フェーズ :
  • 設備導入
  • 実証・モデル事業
  • 調査
  • 研究開発・その他
  • 電源 :
  • 太陽光
  • 風力
  • 地熱
  • 中小水力
  • バイオマス
  • その他(再エネ熱、蓄電池、送電線等)
未利用な資源を効率的に活用した低炭素型の社会システムを整備するために、エネルギー起源二酸化炭素の排出を抑制する設備等の導入または設備の部品等の交換・追加する事業に対し、支援を行います。
  • ■ 対象者
    地方公共団体、民間団体等
  • ■ 支援内容
    地方公共団体(政令指定都市未満)、中小企業:2/3
    地方公共団体(上記以外)、民間企業(上記以外)等:1/2
  • ■ 対象となる再生可能エネルギー等の種類
    廃熱・湧水等の未利用資源
  • ■ 事業年数
    原則単年度(平成30年2月末日まで)。ただし、単年度で事業完了が困難であると確認できる事業については、原則最大2年まで複数年度事業として申請可能。
  • ■ 利用方法
    補助事業者(執行団体)が行う公募に、申し込んでください。
  • 問い合わせ先:
    一般社団法人温室効果ガス審査協会
    http://www.gaj.or.jp
    TEL:03-6261-4381